自家焙煎珈琲&ジャム 彩々珈琲

数奇屋造りの店内で 珈琲豆専門店ならではの香り高い一杯を・・・

TEL/FAX.076-425-1040

MAIL.mametsubu@saisai-coffee.info
富山県富山市掛尾48-2
営業時間:AM10:00~PM6:00
定休日:毎週月曜日・火曜日(祝祭営業 翌日休み)

ブログ

楽しい絵本

お邪魔します マスターの家族です。

お客様の洋服にお手製の刺繍を発見しました😃

そして、お仲間で制作された絵本を

1部いただきました。

植物の挿絵や写真がとてもかわいいです。

「ブタナ」2輪のお花の楽しい会話とジョーク

とても楽しい大人の楽しい絵本です😄

自然の花が、いつまでも咲き続けられる

環境であってほしいと願います。

太い

お邪魔します マスターの家族です。

まだ寒い日が続き、暖房のお世話になっています。

ハウス栽培でしょうが、

マスターが、買ってきたアスパラが大きかったです。

早く 地植え野菜が食べたくなりました。

暖かな春には、もう少しの辛抱です🌸

自家菜園

「よかったら、どうぞ」と

お客様からい芽キャベツをいただいた

「野菜は、ほとんど買わないです」と

明るく元気な笑顔で言っておられた

薬剤不使用の野菜は嬉しい

美味しい野菜と 明るい笑顔

元気をいただきました。

ありがとうございました。

伸びていく

お邪魔します マスターの家族です。

2週間ぐらい前 女性のかたで、40年ぐらい前

「マスターのお母さまに大変お世話になりました。」と

来店され 一度帰られてから

再び 大根とネギをもって再び来られ、

「これ冬越しの大根とネギですが、よかったらどうぞ」と

いただきました。

1,2センチの小さい葉がついていたので水につけておきました。

生命力が強いです 

よく頑張ってくれて ありがとう! 

元気をもらいました☺️

チョコレート

チョコレート作り

「あららら大変だわぁ」と言い

通っていく家族

仕込んでおいたチェリーを摘まみたかったのだが

しないで行った。

我輩の真剣な顔にひいたんだろう>”< きっと

仕上がったのを あとでこっそりた食べるだろう・・・

好み、、、

お邪魔します。マスターの家族です。

お酒は弱いですし、味などわかるはずがないですが、

生意気にも きれいな味の清酒が苦手で にごり酒が好きです。

お米の風味、力強い発酵、日本のシャンパンのような

原酒に近い生酒を一口飲むと 

「美味い😃」と言ってしまいます。お婆さんのおたけびです。

私にとって 年に一度の贅沢なひとときでした。

チョコレート

チョコレート作りの時期

「あれぇ~ なんか ほかのチョコより 量が多くない?」

と家族の声

「これはシャンパン1本の栓抜いたから作らんならんがだ!」

言い訳のような口調の我輩

実は好きなチョコレートだから 自分用にも作る

次は、シャンパンを残し夜に楽しむつもりだ。。。。

お願いをして…

お邪魔します。マスターの家族です。

「時間がない、疲れている…」など理由をつけ、

日頃の整頓を後回しにしている軟弱な性格なので、

少し休みが長い時に(お盆・正月)にやっている始末です😫

クローゼットに大昔からある不使用なタンスや物を処分したくて、

去年の秋に、簡単にハンガーを掛けれる物を買おうとしたら

「作ってやるよ」と声があり、気軽に「じゃ、お願い」と

仕事の合間にちょこっと してもらえると思っていたところ

忙しいので、のびのびになって正月の休みに完成…

丈夫な木板などを使い塗装し 作ってくれました。

お願いしなければ、ゆっくりできたのに

感謝です…😂

年明け

明けましておめでとうございます

お邪魔します。マスター家族です。 

今年 後期高齢者にお仲間入りをさせていただきます。

身体は いろいろガタがきていますが 笑

たくさんの優しさと笑顔で支えられ 元気をいただき

感謝の心をもち 頑張りたいと思っています。

本年も

ほっと一息していただける美味しい珈琲をご提供できるよう

こころがけ お待ちしております🧓👵

年いっとっけど もうちょっこし がんばって みるちゃね ❢

年暮れの思い出

お邪魔します マスターの家族です。

今の時期、幼い頃に耳にした大人達の会話を思い出します。

「もう一年たったがいね、なんちゅうはやいがいね」

「おかげさんで、マメで年越せるがみたいやから ありがたいちゃ」

今の自分が似たように富山弁で話しています☺️

おせちの準備など忙しくしていた母や祖母がいました 

女の子は、手伝いをするのが当たり前の時代

私は遊びたい気持ちを我慢して、鍋つまらなそうな顔をしていたら😞

「そんな顔しとったら、おおき(成長)なっても

嫁のもらいてないがいね」と祖母に言われ

(もらいてなんかなくても、自分で探して嫁にいく)

と心で反抗していました。笑

年暮れの思い出でした