自家焙煎珈琲&ジャム 彩々珈琲

数奇屋造りの店内で 珈琲豆専門店ならではの香り高い一杯を・・・

TEL/FAX.076-425-1040

MAIL.mametsubu@saisai-coffee.info
富山県富山市掛尾48-2
営業時間:AM10:00~PM6:00
定休日:月曜日

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原点

昔学生のころ、                            にごり酒

親が 家で「どぶろく」を作っていた

父親が毎晩飲んでいたのを盗み酒して飲んだ

香り、のどごし、ほのかな甘味、最高だった!

 

市販のにごり酒を飲んでみた

ん~ 味が非常にとがっていて、

もう少し寝かせてみることする

香りもいまいち

 

女房どのも「どぶろく」は大好きで、

「世の中にいろんな清酒があるけど、どぶろくは酒の原点だと思うわ」

などと 生意気に語る

 

ちなみ我が家では、2年前まで自家製おとなのミルクと称して、毎年作っていた

女房はこの自家製おとなのミルクを 唯一 大絶賛してくれるのだ

やっぱり、作らないと口に合わないようだ。。。。。

 

 

 

 

ミキサー食

高齢の愛犬のごはん                               ミキサー食

鳥ささみ、豆腐、

人参、キャベツ、かぼちゃなどを

ドライ食を粉末にした中に

スープで混ぜる

女房どのがせっせと作っている

 

「俺も将来 仕方なくミキサー食になったら

既製品じゃなく、フレッシュな食材で手作りをお願いしたい!」と言ったら

「無理!」と ひとこと

食べたくもないが、ちょっこし冷たくないかぁ・・・・・

愛犬との格差を改めて認識させられた><;

 

最強のとも

久しぶりに烏賊の干物を作る                        イカ干物

天気がよく風が冷たい 絶好の干物日和

 

冷え込んだ夜、熱燗と干物はバッチリ!

日本の のんべいに たまらん!!

自分の作った干物の塩加減が一番だ

また酒量が増えるかな、、、、、

久しぶり

2連休で、天気も快晴                        魚1

久しぶりの釣り日和だった

 

40cmちょっと まあまあの大きさ

引きもそこそこで、楽しかった!

 

のんびりと楽しんだ休日だった。

旨い酒と魚で、至福の夕食

ささやかだが、満足 満足。。。                      魚2

 

今年は、まだ行けるかな、、、、、

 

「今度の休みは、000してほしいわ」と

台所からの声

クギをさされたぁ~ が

聞こえないふりをしておいた!!

恒例

毎年の大根干し                         大根干し

ようやく遅ればせながらできた

 

漬物ナシでは、ごはんを食べれない我輩である

白菜漬け、たくあん漬け、かぶ漬け、味噌漬けなど

欠かせない

健康診断ですべて正常値ゆえ、

塩分、糖質、アルコール、節制することなく、65年生きてきた。

親に感謝、ちょこっと女房どのにも感謝!?!?

たまには、白菜キムチもいいな~

またその時期がきた!

今年はストーブの出番が遅かった                           薪

今週になって、やっと毎日ストーブが活躍

暖かさが心地よく、やっぱりこれだな

 

夕食後は、うとうとしてしまう

観ようと思っている映画はお飾りで、

ものの5分で夢ごこち zzz

 

女房に起こされると、

「うるさい!今ちょっと目を休めとったがや!」

そのうち、すっかりソファーで熟睡、、、

気がつけばテレビは終わり、シーンとした部屋。

またやってしまったぁ~~~

漬物

白菜気持ちのいい秋空だ!

我が家では、女房どのが白菜を天日干しをしていた。

干すと味がよくなるとか、、、

 

我が家の食卓には一年中、季節の漬物がなくてはならない。

と我輩が決めている。塩分の取り過ぎにでは?

懸念されがちではあるが、健康診断結果 異常なし

 

晩酌のあと、炊きたて新米と旨い漬物 シメには欠かせないのだ。漬物

 

 

 

 

 

秋だぞー

広い葉っぱに小さいカエル                                                                                                        かえる

ツワブキの花もそろそろ咲く

 

おーい 大丈夫かぁ~

これからどうしょうか、考えているのか。。。

朝晩は寒いぞ、

早く居場所をみつけ冬支度せねば

居心地のいい土探し 見つかるといいな

 

我が家は、これから薪の準備に追われそうだ。

 

 

やってきた!栗の皮むき、、、、、栗

何十キロの鬼皮むきの毎日だ

 

この季節恒例の作業

ひたすら皮をむく、

終われば、アク抜きやらなにやら

「業務用の出来上がっている栗 使えば簡単にできるのにねぇ~」

「それ使うのだったらモンブランは作らん」

 

毎年 同じことをいっているふたりだ

酒盛り、記念のワイン

孫娘が生まれた年のワイン20歳ワイン

20歳になった時、皆で乾杯

 

1998年までは、

糖度を高める為に糖質の添加をせず、

本来のワイン製造を守って造られたワイン

しっかりとした味わいとフルーティーな香り

後口がまろやかで、スッキリしていた。

20年ゆっくり、時を待っていてくれた

 

あれ~またどこかのソムリエさんのようになったぞ、、、ちょっこし、飲みすぎたか^^